五右衛門風呂を沸かしました。
五右衛門風呂を沸かしてみました。

ブロックの隙間はモルタルで埋めましたが
きちんと埋まってなければ・・・あたりまえですが・・・・煙が漏れます。
こればっかりは 火を起こしてみるしかありません。

でも まぁ、これだけモルタルで埋めたら完璧でしょう♪
もし 煙が漏れてる箇所があれば
印でも付けとけばいいもんね。

PICT0110_20130102181258.jpg

ほーっほっほ
火が付いたわよ。






どうしたことでしょう。

煙・・・ダダ漏れです(笑)

隙間と言う隙間から 白い煙がチロ~~~っと出てきます。

「印」とか付ける問題じゃ ございません。
モルタルを全体的にガッツリ追加しなくてはいけません。

とはいえ

崩れることも無く ちゃんと沸きました。

PICT0112_20130102181258.jpg

まぁ、お試しだから足湯で楽しみましょ♪

家族みんなで足突っ込んでみました。
ランタンの明かりが 雰囲気UPでしょ~。

PICT0114_20130102181329.jpg

「足湯」と言っていたのですが
せっかく沸かしたんだから!!と、猫の手さんを強制入浴させました。

(ま、お試し・・ってことです)

そしたら と~~っても気持ちよさそうだったので
tomozoも入っちゃいました。(*^^)v

五右衛門風呂最高です。\(^o^)/
満天の夜空を見上げながら 芯まであったまります。



ランタンは ドイツ製のハリケーンランタン
灯油やオイルを使うタイプのヤツです。
多少の風では消えません。

柔らかい光が ほっこりします。

PICT1220004.jpg



五右衛門風呂の後ろで屋根が付いている小屋は
風の無い日を見計らって
屋根の下地を取り付けました。

屋根の上に 犬の足跡(笑)
PICT0071.jpg

これで雨の心配も無くなります。

PIC1T0015.jpg

屋根材はネットで見つけた「波板」

(あれ?波板好きじゃないって言ってなかった?)
↑そう思ったアナタ。よく覚えてくれていました。

ポリカの波板とかトタンは tomozo的にありえません。

使うのは オンデュリンというフランス製の波板なんです。
おフランスでっせ。おフランス。

何が違うかっていうと・・・ウネの幅が広くて 肉厚で色が素敵。


おフランスの田舎町の納屋なんかの屋根になっていそうな・・・・
(あくまでもtomozoのイメージ)
それに ほれ 我が家には おフレンチブルドック が5匹もいるので
何かの縁(?)ということで
コレに決定!!

PIC1T0029.jpg

小屋の完成形の妄想は 完璧 なのですが
なかなか完成までの道のりは長いなぁ。

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おうち | 18:48:56 | トラックバック(0) | コメント(0)
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